商標登録
December 1, 2016
遅ればせながらのご報告ですが、かねてより申請しておりました弊社のブランドロゴ「k i n o i e」についての商標が正式に登録されました。

「k i n o i e」という名前には、私たちの様々な思いが込められています。読んで字のごとく、何十年経っても飽きのこない、時を重ねるごとに味わいが深まる「木の家」というシンプルなメッセージがダイレクトに伝わること。表記をあえて「k i n o i e(キノイエ)」としたことで、単なる懐古主義のゴツゴツとした重厚な木造の家づくりということではなく、時代に見合った正しい性能と価格で親しみやすい家づくりを目指すこと。そして「キノイエ」の発音の中にある「ノイエ」とは、ドイツ語で「新しい」を意味する「Neue」の意味も隠されています。ドイツは環境先進国。キノイエの住まいは、世界最高の住宅の温熱環境基準と呼ばれる「パッシブハウス」のエッセンスを取り入れ、本物の安心・安全・健康に配慮した家づくりを目指しています。
シンプルな手描き風のマークは、実直さと手づくりのよさを表現。イメージカラーについては、派手な原色ではなく、日本の「檳榔子染(びんろうじぞめ)」色や「涅色(くりいろ)」に近い、自然の時の重なりによって生まれる深みのある色を選びました。

あえて商標登録したのは、単に模倣を防ぐということよりも、その名前に見合う価値をしっかりとお約束したいという、私たちのプライドでもあります。
小さな邸宅「キノイエ」・・・大切にこの名前を育てていきたいと思います。
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キノイエのおじちゃん
November 29, 2016
モデルハウス「塩屋新田の家」のとある日の光景。

こちらは弊社の代表猪又とその娘さん・・・ではなく、モデルハウスにお越しいただいていたお客様のご長女さん。そして、ご長男くん。お打ち合わせの間の一コマです。


この日、代表の猪又と初は対面でしたが、30分くらいした頃には、既にこんな感じに(笑)

繰り返しますが、親子ではありません。・・・が、あまりの親密ぶりに、スタッフが笑いをこらえながらの撮影。
なお、よほど楽しかったのか、ご長女さんより「おじちやん」と呼ばれ、次回のお打ち合わせ時も遊び相手にご指名をいただいています(笑)
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撮影日和
November 18, 2016
本日は、上越市内某所にて「とことん薪ストーブライフを楽しむ家(仮)」の撮影日でした。お施主様がモデルとして登場です。

お天気に恵まれ、開放的な吹き抜けと薪ストーブのあるリビングの温かい雰囲気が最大限伝わる画が撮影できました。また、旗竿地の奥は川沿いの雑木林のため、視線を気にせず、外の緑をたっぷり取り込める南東窓からの借景と合わせ、薪ストーブライフにぴったりのロケーションであることが伝わりやすい写真に仕上がりました。

ちなみに、こちらの住まいはキノイエブランドではなく、カネタ建設のオンリーワンデザイン住宅として、来る12月3日(土)・4日(日)の2日間、完成見学会の開催が決定しています。キノイエでも標準仕様としているプレウォール工法を採用した高気密高断熱の高性能エコ住宅。詳しくは、近日中に、カネタ建設のウェブサイトの方で紹介されますので、こちらもお楽しみに。
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キノイエタイムスvol.3
November 9, 2016
キノイエの暮らし方を広く知っていただくための情報紙「kinoie times(キノイエ タイムス)」、早くも第3号の表紙が、ほぼほぼ出来上がってきました。

今回の表紙は、以前のブログ「『ハウジングこまち(冬・春号)』撮影」・「家族だけが持っている時間」でもご紹介しました、モデル撮影にご協力いただいたS様ご家族が登場。本当に楽しそうな暮らしの1シーン。とても自然でご家族の人柄と関係性が滲み出ている1カットを選ばせていただきました。
さてさて、肝心の内容ですが、現在、例によってスタッフによる鋭意手づくり編集中ですので、今しばらくお待ちください。完全に入稿完了しましたら後日またご紹介させていただきたいと思います。
配布予定は、できれば来週末にも・・・と考えています。新聞折込、一部の店舗等にて配布予定です。また、ご希望の方へは郵送をさせていただきます。
どうぞお楽しみに。
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悪いサンプル
November 5, 2016
ここのところ晴天のため、日中はそれほどの気温の低下はありませんが、キノイエの母体であるカネタ建設の本社事務所では、既にブルーヒーターが動き出しています。

そこで、その事務所内の温度分布をサーモカメラで撮影してみました。

まさに医者の不養生(笑)築年数が「ん十年」となるこの事務所は、すき間だらけかつ断熱処理がなされていないため、真冬ともなると足元と天井の温度差はさらに広がります。高気密高断熱の住まいで地域の皆様にエコで健康・快適に暮らしていただくことを仕事にしている私たち自身、膝にタオルケットを掛けて仕事をしているのはとても皮肉なことです。
ところで、この写真で注目していただきたい部分があります。ブルーヒーターからの熱が半径1mにも満たない距離でヒーターの温風熱の効力が完全に失われてしまっています。ブルーヒーターの最大出力は18kw以上(ピーク時はこの他にペレットストーブが稼動)ですが、せっかくのパワーもこれでは効果を100%発揮できていません。ここまでくると暖房機器の性能UPでは、根本解決は望めません。
下の写真は、今年弊社で新築させていただいた住宅のリビングダイニング内部並びに吹き抜けの2階天井部分をサーモカメラで撮影した様子です。

撮影時期は2月。外気温もたしか5~6℃のタイミングでしたが、内部は上下にわたって安定した温度を保っています。

しかも、この時の熱源は、1階床下に設置した家庭用のエアコン1台のみ。通常であれば真冬でも「弱」運転で十分です。私たちがつくるキノイエの住まいは、この状態を標準仕様としています。なので、真冬でも家にコタツを入れたり、電気カーペットを入れる必要がありません。
「イマドキの新築住宅はどれも性能がいい」と考えるのは早計です。住宅の外皮性能の差は、こうしてみると歴然です。そういう意味では、私たちの事務所は今のところ、建物の高気密高断熱化がいかに重要であるかを分かりやすく説明する悪いサンプルでもあります(笑)
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風景をつくるように
November 4, 2016
本日の夕方、仕事の通り道で、糸魚川市内の海岸沿いに車を停めて何気ないスナップを撮影しました。

海岸には消波ブロック、山側には無造作に並ぶ家々のシルエット、その手前には道路整備や護岸工事によって造られた幾何学的な構造物。その隣には、海岸沿いを抜ける遊歩道。昼間眺めても、天気の具合によっては、けしてお世辞にも美しいとはいえない景色かもしれません。ですが、それもこの街の表情。夕暮れのタイミングには、余計な色彩が省略され、何とも言えない海沿いの街の風情を映し出してくれています。
この時は、空を見上げると、「うすぐも」や「すじぐも」の入り混じった、まさに秋の空から冬の空へと変貌しつつある様子がうかがえます。私たちはこういう風景を何度も目に焼き付けながら歳を重ねていきます。
海、山、空、そして街並み・・・そこに住まう場所の視界を時間の移ろいにまで思いを巡らせながら、設計にどう取り入れるかが、設計者としての腕の見せ所。家が新築されても、街全体から見れば、それは風景の増改築。だから、風景をつくるように家をつくる。「最高の地元ライフ」を描くのは、まさに地元に住む私たちの仕事です。
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お月見会
October 29, 2016
去る10月26日(水)、キノイエの母体であるカネタ建設恒例の「お月見会」が開かれました。

会場は、カネタ建設で設計施工させていただいた糸魚川市内のイタリアンレストラン「ブォーノ」さん。お弁当事業で人気が高まり、昨年、満を持してのレストラン事業への進出を果たしたお店で、この日は2階席まで全てカネタ建設で貸し切りでした。


カネタ建設では、お正月の「新年会」から始まり、互助会主催で開催する2月の「アンコウ会」、4月の「お花見会」など、最低でも年6回の懇親会が毎年開催されています。参加メンバーは、住宅建築事業のスタッフだけでなく、不動産、土木、介護など、様々な部門の仲間が一堂に会し、部門の壁を取り払ってみんなが和気あいあいと懇親を深めます。



ちなみに、「お月見会」と称しながら、昨晩は一時土砂降りの大雨。月は全く見えていませんが、スタッフにはあまり関係ないようで(笑)楽しい宴にみんなお酒の量はぐんぐんと増えていきました。






今年入社の営業部スタッフのAさん。入社して数ヶ月経ちましたが、既に皆さんと打ち解け、上司からマイクを向けられてもソツなく・・・と思ったら、まだお口にブォーノさんの料理がたっぷり。モゴモゴしながらの新人挨拶。大物の予感を醸し出しています(笑)


そしてこの日は、翌日の誕生日を前にした建築部M君に、一日早いバースデーソングをプレゼント。怖い先輩たちからのサプライズに・・・うれし涙なのか、はたまた・・・(笑)


カネタ建設の生き字引、通称:カネタのガウディことS相談役(元建築部長/ビールはキリン一筋)と入社2年目の土木部M君。こういう飲み会で、部門や役職の壁を越えて、カネタの精神が引き継がれていきます。

お月見会をはじめ、アンコウ会やお花見会など、互助会主催の懇親会では、定期的に幹事が交代して仕切ります。幹事のカラーで懇親会の雰囲気もガラッと変わるのでとても新鮮。上の写真は、新旧幹事でマイクの奪い合い(笑)みんな、こういう場を盛り上げるのが大好きな人たちばかりです。


今ではどの企業でもあまり飲み会を開かなくなったという話をよく耳にしますが、企業の力であるチームワークの源泉は、こうした家族のような関係を持つことではないでしょうか。私たちカネタ建設には、創業以来の社是に「誰にもみんなに信頼される明るい健全な会社をつくろう」という一説があります。この社是にある、信頼、明るさ、健全さの源泉は、同じ職場で働く仲間のチームワークによって形成されます。私たちは創業以来、この伝統を守り続け、チームワークから生まれるお客様との健全な人間関係、チームワークから生まれる技術革新でよりよい住まいと暮らしを皆さまに提供し続けていきたいと考えています。

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朝の名脇役
October 26, 2016
慌ただしい朝、住まいの風景で主役級の活躍をする名脇役の一つ、それがトイレ。

こちらは塩屋新田の家の1階のトイレ。朝は東の空から降り注ぐ陽の光が、2階に大きく切り抜かれた窓から降り注いできます。所々節が落ちた杉板のドアに陽が当たると、既製品のドアでは味わえない独特の表情が家族を迎えてくれます。

ちなみに、下の写真はキッチン側から見た視界。四角にくり抜かれた壁から、毎朝どんな様子で子供たちが下りてくるのかを確認しながら、「おはよう」の挨拶が交わせるちょっとしたワンストップ空間。毎日一緒に過ごす家族だから、トイレに出入りする子供たちの表情や使用時間など、些細なことかもしれませんが、実はとても多くのことを気付かせてくれるタイミングでもあります。

家で一緒に暮らしながらも、家族の異変に気付かないというのはとても寂しいことです。つながる間取り、顔が見える空間設計。家は家族の絆を深める増幅装置でありたいと考えています。

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『ハウジングこまち(冬・春号)』撮影(その2)
October 23, 2016
前回に引き続き、本日は、県内大手の住宅雑誌『ハウジングこまち(冬・春号)』の撮影日でした。カメラマンは、昨日のブログに登場した山田つとむさん。今回の舞台は、糸魚川市内にて今年6月に竣工した「平牛の家」。お施主様のY様のその後の暮らしを取材させていただきました。

こちら「平牛の家」は、耐久性とメンテナンス性の両立を図ったガルバリウム鋼板製のオフブラックの外壁に、地元糸魚川産のキノイエオリジナル・カットの杉板の組み合わせが美しい外観デザイン。中に足を踏み入れると圧密処理された無節の無垢杉フロアがひときわ目を引く明るい空間が特徴です。
また、上越フラッグシップモデル「塩屋新田の家」同様、ソトとナカをつなぐ土間~ゲヤ~離れの空間が、建物の延べ床面積以上に広さと使い勝手を実現しています。まさに、小さくつくって大きく暮らす。キノイエの魅力を最大限具現化した住まいです。

本日はあいにくの雨模様でしたが、天然無垢の木をふんだんに使った明るい内部空間の魅力は十分伝わりそうです。ライターさんによる取材に対し、「夏はエアコン一台で快適に過ごせました。」というY様。キノイエの高気密・高断熱性能を実感していただいているご様子でした。これから少しずつ冬の気配が近づいて来ますが、初めての冬をどれくらい快適に過ごしていただけるか、私たちも非常に楽しみです。

撮影の中で非常に盛り上がった場所の一つは、旦那様の趣味部屋である「離れ」。この「離れ」には、趣味の釣り道具が整然と並べられており、少しずつアイテムが増えつつある状況です。趣味を楽しむ暮らしの1シーンとしてはまさに雑誌向きのカットになりそうです。

この住まいにも、Y様ご家族にしか持ち得ない固有の「時間」が流れ始めています。最高の出来事、記憶、思い出・・・これからもキノイエの住まいがY様ご家族の刻む時の流れにしっかりと寄り添い、そっと包みこむような存在であってほしいと思います。

『ハウジングこまち(冬・春号)』は今年12月の発売予定です。どうぞお楽しみに。
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カメラマンが見た「最高の地元ライフ」
October 22, 2016
本日は、十日町在住のカメラマン山田つとむさん(サンタクリエイト代表)のご紹介と、「最高の地元ライフ」についてお送りします。

山田さんは十日町カヌー倶楽部会長や信濃川アウトドア観光推進協議会の会長など、多彩な趣味と幅広い交友関係を持つ、まさに「最高の地元ライフ」の達人のような方。本業は広告代理店業で、山田さん自身はカメラマンとして抜群の腕を持つアーティスト。




弊社代表猪又とは旧知の仲で、そんなご縁から、キノイエならびにカネタ建設の建物撮影全般を担当するカメラマンとしてもご活躍いただいています。

その山田さんが、先日弊社の建物撮影の予定と組み合わせて、連泊で糸魚川に滞在。目的は、信濃川アウトドア観光推進協議会として、現在糸魚川のインバウンド(来日旅行客)の受け入れやサイクリングの取り組みなどで活躍するペンションオーナーの視察でした。その様子は昨日(10/22)付の地元紙『糸魚川タイムス』の一面記事としても取り上げられました。

記事の中身を要約すると、こんな感じです。
‟山田会長率いる十日町アウトドア観光推進協議会は、十日町の宿泊・交通関係者らによって3年前から結成され、豪雪という十日町のハンディキャップを逆手にとって台湾など雪の降らない地域からのインバウンド誘致を狙っている。”
‟その協議会が今回視察先に選んだのが、スイス人などの多くの外国人観光客誘致している糸魚川のペンション・クルーさん。同ペンションのオーナー岩崎智さんは、外国人が宿泊する際、駅から宿まで車で送迎する途中に商店街や漁港、田園などを経由して自然体の糸魚川の姿を案内する他、自転車をレンタルして糸魚川の神社や海沿いの街並み他名所などをサイクリングするツアーも積極的に行い、独自の取り組みで多くのリピーターを増やしている。”

‟同協会の視察メンバー6名は、その岩崎氏のコーディネートするコースを実際にサイクリングで体験。山田会長は「その土地の生活感あふれる場所は旅慣れた人に好まれる」と感心。同時に、今後、十日町と糸魚川の広域連携の可能性についても視野に入れたいと交流に意欲をみせた。”

写真左上:ペンション・クルーのオーナー 岩崎智さん
ありのままの地元の、ありのままの生活風景をインバウンドに生かす・・・そんな流れが、これからもっと大きなものに成長していくような予感がします。
以下は、その山田さんがサイクリング視察中に撮影したスナップショット。ちょっとしたスナップショットの中にも、プロカメラマンの新鮮な視点から見た糸魚川の「最高の地元ライフ」の魅力がたくさん詰まっています。あらためて、私たちはこんな素晴らしい土地に根を下ろし、様々な恩恵に囲まれて暮らしているのだということを実感します。だからこそ、住まいはこの素晴らしい地元のありのままの風景に溶け込むようなものでなければならないと再確認した瞬間でもありました。









最後に、先日のオフショット。山田さんと、弊社カネタ建設のお客様でもある糸魚川の老舗菓子店「紅久」さん(今回の視察ルートの一つ)の代表 安田貴志さんと糸魚川市内にて。実は、先にご紹介したペンション・クルーの岩崎さん、弊社代表猪又も合わせ、4人とも地域活動などで昔からつながりのある仲間。

左:サンタクリエイト 代表 山田つとむさん/右:紅久 代表 安田貴志さん
美味しいお酒と地元の食と楽しい会話。「十日町と糸魚川は山と海の違いこそあっても、自然の恵みや土地柄もどこか似ているし、人柄もなんとなく似た部分があるから、親近感が沸くよね。」と語り合っているお二人自身、兄弟のように見えるのは気のせいでしょうか?(笑)(代表の猪又撮影・談)
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