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お昼休みの一コマ


April 15, 2019

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April 15, 2019

ある日の上越支店。お昼休みの一コマ。

 

 

代表猪又が事務所に入ると、みんなでランチ後のアイスタイムでした。

 

 

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「あっ、社長のはありません(笑)」

 

 

・・・次回は、予告してから立ち寄りたいと思います(笑)

 

 

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お花見会&歓迎会


April 13, 2019

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April 13, 2019

先日は弊社のお花見会兼新入社員歓迎会が開催されました。

 

 

「お花見会」と言っても、毎度のことながら、花はありません(笑)

 

 

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建築部に配属の天然キャラの石井君、営業部に配属、体を動かすことが大好きで、歓迎開始早々日本酒でグイグイ攻める山﨑さん。他にも当日都合により参加できなかったお二人も含め、個性的なキャラクターが仲間に加わりました。

 

 

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そして、いよいよ今年15週年目を迎えるオレンジフェアの予告も。テーマはまだ内緒だそうですが、着々と計画が進んでいる模様。今年は8月4日(日)開催予定。みなさんお楽しみに♪

 

 

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がんばれニューフェイス


April 4, 2019

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April 4, 2019

先日、糸魚川雇用促進協議会の主催による糸魚川市内の新規学卒就職者の門出を祝う「がんばれニューフェイス2019」が開催されました。

 

 

当日会場には、市内各企業から101名の新社会人が集まり、盛大な歓迎式典が催されましたが、なんと、その101名を代表しての決意表明に弊社の石井君が選ばれました。

 

 

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式典後は、新社会人のためのテーブルマナー講座や記念講演などが催されましたが、石井君曰く、「決意表明は緊張しなかったけど、テーブルマナーや、市長と女性に囲まれての集合写真撮影は緊張しました」とのこと。大物の素質がありそうです(笑)

 

 

がんばれニューフェイス!これからの活躍を期待しています。

 

 

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「令和元年」入社のニューフェイス


April 2, 2019

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April 2, 2019

新元号「令和」が発表された昨日、弊社では新入社員の入社式が行われました。

 

 

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この日入社式に臨んだのは、新卒入社で建築部配属の石井君と、異業種からの転身で入社、営業部配属となった山﨑さんのお二人。

 

 

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早速、総務担当からの総合ガイダンスに始まり、その後、入社歴の浅い若手の先輩社員から仕事のレクチャーが行われました。

 

 

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弊社の10ヶ条の一つに「人を育てることも重要な仕事」という項目があります。「教える者がいちばん学ぶ」という考えの下、若手のスタッフが指導役を担うことで、入社からこれまでの自身の仕事を振り返り、様々な整理ができます。また、入社当時の不安や苦労など新鮮な記憶をもったよき理解者として、人間的にも成長できる重要な場面であると私たちは捉えています。

 

 

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その後は、代表猪又からのオリエンテーション。「会社の説明というよりも、まずは僕自身がどんな人間であるか、どのような考え方、価値観を持っているのかを知ってもらいたい」という思いで、自らの失敗談やこれまでの歴史を振り返りながら、会社の経営理念やフィロソフィの成り立ち、人生の目的、社会人としての考え方、あり方についてじっくりと解説がありました。

 

 

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安倍首相は新元号「令和」の公表にあたり談話で、「春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように一人ひとりが明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができる、そうした日本でありたいとの願いを込め、決定した」、「人々が美しく心を寄せあうなかで文化が生まれ育つという意味が込められている」と説明されました。

 

 

私たち会社の経営理念やフィロソフィには、「仕事を通じて私たち一人ひとりの心を高め、人生を豊かにしたい」という思いが込められています。仕事は稼ぐ手段でもありますが、同時に私たちの心を高め人生を素晴らしいものにするための尊い修養の場。今回新しく仲間に加わってくれたお二人が、カネタ建設での新しい挑戦を通じて物心両面の幸せをつかんでもらえることを心から願っています。

 

 

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一歩ずつICT化


March 25, 2019

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March 25, 2019

世の中の動きについていくように、現在、会社の業務がどんどんデジタル化しています。

 

 

弊社では、日報管理や会議のスケジュール、稟議の決済や各種連絡も含めて、その大部分がインターネットを介してのやり取りに変わっていますが、その情報の密度がさらに濃くなり、情報の扱い方が日進月歩で進化しています。

 

 

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こちらの写真は、新しいクラウドシステムのインターフェースを導入することになった営業セクションが、その使い方や情報の取り扱い方を訓練しているところです。お互いの行動やその日に起きた出来事、お客様にまつわる重要な対応記録などを共有するのですが、どんな情報をどのように確認するのか?ということまで細かく設定していきます。そうすることで、上司部下に関係なく、欲しい情報がリアルタイムで確認でき、会議のスリム化が実現します。結果、その浮いた時間をより創造的な時間に充てることが可能になっていきます。

 

 

もちろん、コンピューターの画面に頼りきりでは血の通ったサービスはできません。時代の変化には敏感に反応しながら、バランス感覚をもって業務の見直しを行っていきます。

 

 

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望郷の起爆装置


March 23, 2019

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March 23, 2019

先日は、糸魚川小学校の卒業式。代表猪又の長女もこの日めでたく卒業証書を受け取りました。

 

 

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卒業式が終わり、教室に戻ると、担任のM先生から「最後の授業」として生徒たちに大切なメッセージを残してくれました。

 

 

先生が最後の授業に選んだ題材、それは糸魚川小学校の校歌でした。

 

 

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『糸魚川小学校校歌』

(相馬御風 作詞/中山晋平 作曲)

 

 

夏なお雪をいただける

 

蓮華の山の頂も

 

わけ登るべきみちはあり

 

いざやつとめん学びの業を

 

はらからよ

 

いざやつとめんいざやいざ

 

 

ひょうびょうとしてはて見えぬ

 

日本海の荒波も

 

のり切る舟はあるものを

 

いざや進まんのぞみの道を

 

はらからよ

 

いざやすすまんいざやいざ

 

 

 

多くの校歌は、母校を称賛する歌詞が主体となっていることが多い中、糸魚川小学校の校歌は、それとは一線を画していると先生は語ります。

 

 

1番の歌詞では、「夏になっても雪が残るほど険しい蓮華の山の頂上でも登るための道や方法は必ずある。はらから(同胞)よ、一緒に学びの道を極めよう」とうたい、2番の歌詞では、「どこまでも果てしなく荒れ狂う日本海の荒波でも、乗り越えられる船は必ずある。はらから(同胞)よ、夢を諦めずに望んだ道を進んでいこう」とうたっています。

 

 

自らも母校の卒業生である担任のM先生は、「この校歌をとても誇りに思っています」と語り、卒業する生徒たちに、自分の可能性を信じてまっすぐに成長してほしいというメッセージを残してくださいました。

 

 

とても胸を打つ最後の授業でした。母校を愛する心、地元を愛する心、子どもたちの胸には、きっと「望郷の起爆装置」が埋め込まれたことでしょう。

 

 

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想い(こころ)を届ける


March 17, 2019

March 17, 2019

皆さま、こんにちは。

 

つい先日、普通タイヤに変えた翌日に雪が降り自身のタイミングの悪さに切なさを覚えているスタッフのながさきです。

 

 

3月も中盤に入り各地で早咲きの桜がちらほら咲き始め、ようやく春が近づいてきましたね。

 

3月と言えば・・・

 

そう、卒業シーズンです!

 

外出すると卒業式を終え、春休みに入った学生たちをよく見かけるようになりました。

 

 

今回何故、卒業式に触れるかと言いますと。

 

先月のブログでスーツを買ったことをお話ししました。

 

理由はこれ。そう、卒業式です。

 

ある日突然母校の担任から連絡があり、「高校の卒業式に出席してほしい」と言われたのがすべての始まりです。

 

私の卒業した高校では卒業式で同窓生の代表から祝辞を述べるのが通例となっています。

 

今回の担任からの連絡は、そこで私にしゃべろと言うもの。

 

特段断る理由も見つからなかった私は嫌々ながらもそれを受け入れ、先月スーツを買いに行ったのでした。

 

 

そして卒業式当日。

 

随分と久しぶりに校門をくぐりました。

 

変わったもの。

 

変わらないもの。

 

懐かしさと新鮮さに思わず笑みがこぼれてしまいました。

 

 

※イメージです

 

 

卒業式が始まると、思い出すのは自分の卒業式のこと。

 

涙、涙であふれるはずの卒業式が、私のときは何故か大爆笑。

 

次々に起こるプチハプニングのおかげで、笑顔にあふれた卒業式でした。

 

 

そして今回の卒業式。

 

母校らしい涙あり、やっぱり笑いありの卒業式でした。

 

式も進み、私が祝辞を述べる番に。

 

自分の卒業式以来、久しぶりに上がる壇上。

 

そこから見えた景色は、おそらくずっと忘れることはないでしょう。

 

祝辞を書く時、込める言葉に迷うことはありませんでした。

 

 

今、伝えたいこと。

 

今でしか、伝えられないこと。

 

届けたいことと、ここまで来られたこと。

 

卒業生へは、はなむけの言葉として。

 

先生方へは、感謝の言葉として。

 

それぞれを、私なりに届けてきました。

 

 

どんな出来事にも、卒業はあります。

 

そんな時。

 

見送ってくれる人がいること。

 

泣いてくれる人がいること。

 

励ましてくれる人がいること。

 

それこそが卒業まで精一杯歩んできた事、すべての成果、証なのではないかと私は思います。

 

 

卒業し、新しい場所へ旅立つすべての人に心からのエールを込めて。

 

ご卒業おめでとうございます。

 

 

※イメージです

 

 

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まちやど


March 13, 2019

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March 13, 2019

「まちやど」という言葉をご存知ですか? 実は、以前のブログにも一度登場したことのある言葉。今日はこの「まちやど」について、話題にしてみたいと思います。

 

 

「まちやど」とは、一つの建物に完結したホテルではなく、まち全体を一つの大きなホテルに見立てることで 地域と一体で旅人をおもてなしするという考え方。これは、泊まる場所、食べる場所、お風呂に入る場所などが街道沿いに点在していた昔の宿場町を現代に再現しているとも捉えることができ、小さな地域内で経済が循環するというメリットも併せ持っています。今後ますます人口減少していく日本の地域活性化にとって、大きなヒントがここにあるかもしれません。

 

 

 

分散型ホテルイメージ図(資料:HAGI STUDIO)

 

 

今回、そのまちやどのフラッグシップ的存在である「hanare」という宿に実際に宿泊体験してきました。

 

 

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場所は東京台東区の谷中というエリア。山手線日暮里駅と地下鉄千代田線千駄木駅の間に位置しながらも、一歩足を踏み入れると、そこは昔からの商店や生活スタイルが今なお息づくとても閑静な住宅街。その中に溶け込むようにリノベーションされた2つの建物があります。その一つが、古民家を改装した趣きのある空間に、カフェ、雑貨ショップ、ギャラリー、ホテルのレセプション機能等を内包するHAGISOという建物。築60年の木造アパートを改修した「最小文化複合施設」ともいうべき建物です。

 

 

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そして、そこから歩いてわずか2分ほどの場所に建っているのが、宿泊棟となるhanare。かつて「丸越荘」という名で存在していた築50年の建物をリノベーションして生まれ変わらせた建物です。

 

 

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このhanareのレセプション(フロント)は、この建物内にはなく、HAGISOの2Fにあります。

 

 

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以下、hanareのウェブサイトの説明には、こう記されています。

 

 

*** *** ***

 

 

ゲストはまずHAGISO 2Fのレセプションでチェックインし、コンシェルジュからウェルカムドリンクとともにまちの情報やルールを伝えられます。 レセプションにはショップが併設されており、ここでしか出会えないHAGISOゆかりの作家の作品も購入することができます。

 

 

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続いて一度HAGISOを出て、まちを歩きながら宿泊棟へとご案内いたします。

 

宿泊棟は古い建物をリノベーションして設えられており、

 

周囲の民家に並んで街並みを形成する建物のひとつとして存在します。

 

 

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身支度が済んだらまちへ繰り出しましょう。チェックインの時にもらえるhanareオリジナルMAPには、おすすめの情報が満載です。

 

宿泊料に含まれている銭湯チケットで、周辺の銭湯から好きなところを選んで入浴することができます。 銭湯帰りにはコンシェルジュオススメのお店でビールを一杯いかがでしょう。

 

美味しいレストランや個性的なバーなど、素敵な夜をお楽しみください。

 

 

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朝ごはんはHAGISO1階のHAGI CAFEで毎朝ご提供します。

 

地元の方も利用するカフェでは、穏やかな朝の時間を過ごすことができるでしょう。

 

 

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そしてまた今日もまちとの新しい出会いが待っています。

 

あなた次第でまちはホテルになる。

 

the whole town can be your hotel

 

 

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そこにあるまちの「くらし」を丁寧に体験できる様々な仕掛けと計算し尽くされたアメニティ・サービス。便利さとは全く違うものさしで勝負するからこそ際立つ、旅そのものの魅力や醍醐味を味わえるのがまちやど。実際に体験してみて、あらためてそのコンセプトの素晴らしさに感動しました。

 

 

同時に、私たちキノイエが掲げる「最高の地元ライフ」という理念と、どこか通じるものがあるようにも感じました。「丁寧に暮らす」ということは、単に建物だけに注目していては、その本質は見えてこない。だから、「暮らし」そのものを設計できる数少ない建築屋であり続けることが、私たちのミッションでもあるのです。

 

 

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『ジャックランド』に掲載されました


March 10, 2019

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March 10, 2019

先日の『新建ハウジング  プラスワン』掲載のご報告に遅れてしまいましたが、今回はもう一誌、地元上越エリアのタウン誌『ジャックランド』3月号のレギュラーコーナー『Vision ~ 企業が描く未来像』に、弊社の歴史や取り組みなどを紹介していただきました。

 

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内容は、カネタ建設の創業の歴史、現代表猪又が「オンリー1の家づくり」のコンセプトを打ち出してからの成長プロセス、そして「オレンジフェア」に代表される地域還元イベントや「ライフケアおれんじ」「らっくねす」といった介護事業への進出による地域全体への貢献を強く意識した企業の取り組みなど、先日ご紹介した『新建ハウジング プラスワン』掲載記事と非常に親和性の高い内容構成になっています。併せて読んでいただくと、弊社の考え方、事業の方向性がよくご理解いただけると思います。

 

 

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こちらの雑誌『ジャックランド』は、上越・妙高・糸魚川エリアの書店・スーパー・コンビニエンスストアなどでお買い求めできる身近なタウン誌です。今回、権威ある業界誌に続き、地元大衆誌での掲載と、ほぼ同時期に重なり、多くの人に弊社のことを知っていただけるチャンスをいただきました。とても嬉しいことです。

 

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ご興味のある方は、ぜひ店頭でお買い求めください。

 

 

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『新建ハウジング プラスワン』に掲載されました


March 6, 2019

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March 6, 2019

以前のブログでもご紹介した通り、住宅業界誌『新建ハウジング プラスワン』3月号(vol.822)に弊社カネタ建設の取り組みを取り上げていただきました。

 

 

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発行元の新建新聞社さんは、1949(昭和24年)創業の建築・建設を専門とする老舗メディア会社で、タブロイド版として月3回発刊される『新建ハウジング』、並びに毎月1回発刊される雑誌版『新建ハウジング プラスワン』は全国の住宅業界のトップランナー企業を中心に愛読されています。住宅建築業界の中では、非常に信頼性の高いメディアとして広く認知されています。今回、こちらのメディア取材を受けたということ自体、私たちの経営の取り組みが評価され、認められたという意味では、非常に光栄なことです。

 

 

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目次にも施工実績の写真入りで登場

 

 

掲載されたのは「行列工務店に学ぶ生き方」という連載コーナー。「地域貢献イベント通じて社員の意識も向上~地域の暮らしに「必要とされ続ける」企業を目指す」という見出しタイトルから始まり、本文中には、カネタ建設の創業の歴史、現代表猪又が「オンリー1の家づくり」のコンセプトを打ち出してからの成長プロセス、そして「オレンジフェア」に代表される地域還元イベントや「ライフケアおれんじ」「らっくねす」といった介護事業への進出による地域全体への貢献を強く意識した企業の取り組みを4ページに渡り、非常に詳細に取り上げていただきました。

 

 

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その中で、特に嬉しかったのは、弊社の強みを記者さんの目から〈ベンチマーキングポイント〉として以下のように簡潔明瞭に取り上げられている部分。私たちの強みを私たち自身も再確認できる内容です。

 

 

①哲学持ちつつ柔軟な家づくり

 

「Kinoie」で自社のポリシーを示し、それを前提としたうえで顧客の多様な要望に応えることで見込み客を逃がさない。昔ながらの「何でもあり」を良しとするのではなく、どのような意味がその要望に込められているのかを読み取っていく。

 

 

②地域感謝祭「オレンジフェア」

 

毎年夏に開催している、「地域に感謝する」ことをミッションとする大規模イベント。若手を中心に、社員が主体的に関わることで、社員同士や協力業者との関係が改善したり、マネジメント力が向上するなど、社員教育にも一役買っている。

 

 

③「暮らしワンストップ」

 

高齢者が多い地方都市で営業していることを踏まえ、介護事業やデイサービスを新たに開始。住宅や建設、不動産などの蓄積と合わせて、暮らし全体をカバーする企業として生き残りを図る。

 

 

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プロのライター記者さんを相手にこんなことを書くのも大変失礼なのですが、記者さんのヒアリング力とまとめ方が素晴らしく、自社の立ち位置を客観視できるとてもよい記事です。ついでに自分の会社が何割増しかよく見えます(笑)

 

 

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新建新聞社様、この度は本当にありがとうございました。

 

 

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